【参加レポート】CloudNativeDaysTokyo2023の様子をお届けします!

先日からお伝えしていたCloudNativeDaysに参加してきました!

初出展・初参加の様子をお伝えしていこうと思います

CloudNativeDaysとは?

今回参加したCloudNativeDaysのテーマは『 +Native ともに飛び出せ! 』でした。

“CloudNative Days”は、技術を学び、技術と人・人と人の繋がりを深めるテックカンファレンスです。

コロナ禍で生じたコミュニティの分断を乗り越え、一体感を再び取り戻し、仲間や友達と共に成長しましょう。

今回は分断されたコミュニティを再集結するための一歩として、東京で開催します!

みなさんの所属組織の垣根を飛び越え、CloudNativeを元に交流する場に飛び込みませんか?

“CloudNative”を学び、新たな世界に飛び出しませんか?

さあ、ともに飛び出しましょう。

“CloudNative Days”で、新たな繋がりと成長をお楽しみください。

https://event.cloudnativedays.jp/cndt2023

各社のクラウドスペシャリストによる登壇・オフラインでの展示に加えて、

このようにたくさんの企画が用意されていました!!

会場の様子

受付の先にイベントのパネルやホワイトボードが並べられていて、ボードはお題に沿って自由に書き込めるようになっていたり、採用活動のためのJOBボードがあったりと来場者や参加企業が色々な形でディスカッションできる工夫がされていました

特にディスカッションボードの前でペンを手に取り、頭を捻りながら書き込みしている方がちらほら見受けられ、このイベントの【みなさんの所属組織の垣根を飛び越え、CloudNativeを元に交流する場】という目的にピッタリな光景だと感じました^^

展示ブースの様子

展示スペースは入口手前からおよそ20もの企業様が出展しており、特にセッションとセッションの間の時間は大変賑わっていました!

弊社ブースの様子です!

今回リニューアルしたバナーと、龍のマスコットが目印でした

ブースでは弊社が提供しているクラウドネイティブ学習のkubernetes教育サービスメニューについてのご案内や

社内教育実績のお話し、弊社の中で実際にkubernetesの研究・リサーチの現場に従事しているエンジニアとのディスカッションなどをおこなっていました。

2Days開催でしたので、およそ100名の方と交流の機会ができ弊社としても大変充実した2日間でした!

ご来場者様、また弊社ブースへお立ち寄りいただきました皆様、誠にありがとうございました!

kubernetes教育サービスのご案内

今回CloudNativeDays2023にご参加いただけなかった方にも、是非弊社のkubernetes教育サービスのご利用をご検討いただきたいと思っております。

社内のクラウドネイティブを推進していく中でコンテナオーケストレータのkubernetesは必要不可欠になりつつありますが、概念理解の難しさや学習コストの高さ、学習ハードルの高さがネックになり社内での教育が進まないという問題を多く伺います。

弊社はそのデメリットを解消したメニューを提供しており、実際に社内エンジニアの43%はkubernetesの学習を終えていて、クラウドネイティブ関連の現場へアサインしている方もいます。

社内のクラウドネイティブを進める中で自社エンジニアのkubernetes概念理解を進める、
またスキルを強化するタイミングがございましたら、是非シャインソフトのkubernetes教育サービスをご検討ください!

おまけ

会場では「ゆるカフェ」がOPENしていて本格的なバリスタコーヒーが提供されていました!

CNDのロゴ・kubernetesのロゴのアイシングクッキーも配られていて可愛く美味しかったです

私は参加出来ずでしたが、ステッカーを保管できる御朱印帳作りなど楽しい企画もあり、

運営の方の盛り上げたい!という熱い想いが伝わる、盛りだくさんなイベントでした!!

主催・運営の皆様改めてありがとうございました!

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